最終処分事業

安定型最終処分

近年、廃棄物処理の法体系が整備されリサイクルが推進する一方、最終処分場の枯渇や適正処理費用の上昇という問題に直面しています。当社では自社の中間処理施設からの受け入れを行うことにより一貫した処理フロー管理を実現しています。 安全・品質管理に努め周辺環境との調和を目指します。

処理能力

埋め立て面積 87,717m2/埋立容積 2,062,025m3

処理対象物

廃プラスチック、金属くず、ゴムくず、ガラスくず及び陶磁器くず、がれき類、平成18年環境省告示第105号に定める産業廃棄物(廃プラスチック、ガラスくず及び陶磁器くず、がれき類は石綿含有産業廃棄物を含む)

最終処分場の主な作業フロー

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